静かなエスクード

静かです、目線の高さを除けば高級セダンを運転しているような感覚です。

昨日の夜、首都高を横浜まで1周してきました。(往路;湾岸、復路;1号線)
慣らし運転なんで、3000回転以下にしようと思っていましたが、2000回転までで十分でした。
3.2Lもあると低速トルクが高いのでしょうか、2000回転をキープしていてもグングン加速していきます。
エンジンの音が聞こえないのです。しているのでしょうが、ロードノイズで消えてしまっています。もちろん、ロードノイズも小さいんですよ。

今日、社用車のシビック/ハイブリッドで会社から高崎まで往復してきましたが、雲泥の差です。当然でしょうが・・・。

エスクードは、国内より欧米で人気らしいですね。外人用にシートがデカイし(後席も広い)、もともと寒冷地仕様だし、その上V6 3.2Lで車両本体価格(ナビなし)で262万円なのにどうして人気がないんでしょうね。
やっぱり、T社・N社・H社と比べると、スズキのイメージと販売戦略の差なんでしょうか。
[PR]
by spfyo | 2009-06-01 22:07 | | Comments(0)
<< 無くなっている SUZUKI ESCUDO >>